2014-10-12

文殊さん定期報告 120

昨日10/12(日)は、工事は休みのはずですが、崖先などではやられていましたし、朝から大型コンテナが何台もやって来ていました(地域の祭のジャマにもなっていました)ので、建設工事117日目でした。

因みに10/11(土)の夜も9時頃までライトをつけて工事がやられていました。
このところ、夜間工事が常態化してきていますが、18:30まで、というのが彼らの設定した時間の限界です。
何でもなし崩しという状況になってきています。

防衛局や市の担当はこの事を把握しているのか? する気もないのか? 分かっていて黙認しているのか? 質さねばなりません。
丹後連絡会と京都の会は、今週15日に市と府へ緊急の申し入れを行う予定です。

その昨日の工事で、例のケージに扉が付けられました。やはり巨大な小屋が作られるということのようです。

文殊野全体の状況はあまり動いていないようです(本来は休日ですから)が、軍属警備の方々は定期的にマイクロで交代されています。
昨日の袖志地区の祭には司令氏が通訳付で参加されたそうです。

レーダーを積んでいるのではないかと思われる米軍の船は神戸に入るそうです(15日頃)。

台風19号の雨と風が徐々に強まってきています。
そんな中で今朝も大きなトラックが自衛隊に入っていきました。関東のナンバーのコンテナを積んだ大型トレーラーが、例によって今日も道の駅に待機しています。

10/13(月)

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